ェイェウォーのフライアゲイン

本能と呼べるもの

媒体をよむのが短くなった系統

今日、速読が出来るようになったみたいです。
教えて貰ったわけじゃないんですけど、以前より記述を掴むステップが格段に上がってるんですよ。
むかしなら読み終えるのに4日光かかっていた記述容積のものを、その日のうちに読み終えるようになったのですから大きな補強だ。
最初は単純に自分が流し読みJしてるだけなんだろうとしてましたけど、案件はきちんと頭に入ってますし、集成すると如何なるためあったかと言うのも分かります。
案件を理解して、その上で少なく読み終われると言うなら、さすが速読叶いてると言うことなのでしょう。
昔は速読なんてはなはだ読めてるのかといったヒアリングに思っていましたが、いよいよ自分で出来るようになると、何も厳しい事態じゃ薄いんだなと思いました。
めずらしくダディの買って来てくれたホールスウィーツを、息子がもう一度歯を磨いた以下だったので隠していた自身。
あんな自身に息子は寝たし、スウィーツなんて賞味期限も少ないから食べちゃえばというダディに言われました。
ええ、そうねといった自身はスウィーツをそのまま食べるつもりで冷蔵庫から出しました。
ただし、4号のホールスウィーツの3分の2食べたところで観念しました。
過去ならペロリと食べ切れたであろうがたいだ。
それを食べ切れずに記したわたしは、確実に年代をとってるんだなと体感させられました。
以前までならスウィーツなんて沢山食べ続けられたのに、この程度で胃もたれしそうになるなんて、情けなくなりました。

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